2023年度の高校生の海外留学3.5万人、コロナ禍から大きく回復
主要
夏の山岳遭難:25年は過去最多の808件、917人 死者・行方不明者は54人―警察庁まとめ
2024年の日本の国際線航空輸送:乗降客数1億10万人、コロナ禍前の水準に回復
インフルエンザ、注意報レベルに―厚生労働省 : 宮城県や首都圏で感染拡大
インフルエンザの感染がこの1週間で急拡大している。手洗いや「密」になる場面ではマスクを着用するなど感染症対策を心がけよう!
がんと診断、3割が「脱毛など外見変化」に不安―アデランス調査 : 落ち込み、周囲の目が気になる
がん治療に伴う外見の変化については、女性にスポットが当たることが多い。しかし、男性だって、病気さえ治ればいいわけではない。QOL(生活の質)を維持して前向きに生活していくには、見た目も重要な要素になる。
大卒3年離職率、33.8%:4年ぶりに低下―厚生労働省調査
新卒就職者の3年以内離職率が、2022年度卒業者では高卒、大卒ともに若干下落。しかし、大卒は依然として高水準を維持し、転職市場は活発な状況にある。
【推し活】20代の約半数が「している」 応援活動で8割は「私生活が充実」
お気に入りの有名人やキャラクターなどを応援する「推し活」について正社員に意識調査をしたところ、「している」と答えた人は28.5%で、20代に限ると約半数に上った。
2割強が直近1年で100万円以上を預け替え : 「金利のある世界」で預金者の意識変化
「金利のある世界」が戻ってきたとはいえ、まだまだ低金利。それでも、わずかな金利差を考え、預け替えする人が増えている。
小・中学生の不登校、過去最多35万人超に―文科省調査 : 「無理せず休養」の意識が定着
学校を年間30日以上欠席した「不登校」の小中学生は、2024年度は過去最多の35万人超。無理に学校にいかなくてもいいという意識が保護者に広がっていることなども影響しているという。
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